SAEプラス120 10L 3倍に希釈できて経済的!

7,800円(税709円)

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SAEプラスとは

介護や保育の現場で「使いやすく、安心して使える除菌剤が欲しい」との声を受け、たどり着いたのが、塩・次亜塩素酸ナトリウム無添加で生成する微酸性次亜塩素酸水。

次亜塩素酸ナトリウムの80倍以上の除菌力を持ちながら、水感覚で使える次亜塩素酸水は大変使いやすく安全ですが、空気と光に弱く、品質保持が難しい、次亜塩素酸濃度を上げて(除菌・消臭力を上げる)希釈することでコストダウンする、ということが難しい点が問題でした。

当社は安全な製法にこだわりながら課題を解決し、品質を上げることに努めてきた結果、新しい独自の技術でSAEプラスが誕生しました。



SAEプラスの特長

�―�菌・消臭力が高い

通常、安全な製法にこだわると、次亜塩素酸濃度を上げる(除菌・消臭力をアップさせる)のが難しいのですが、SAEプラス120の次亜塩素酸濃度は120ppm!

新型コロナウィルスに有効、と経済産業省が発表した35ppmで換算して希釈すると、10Lで約30〜34L分の液体が使えます。

また、ニオイが気になる場所や感染症の蔓延を抑えたい場所にスプレーする場合には原液か少し濃い目に希釈していただければ用途に合わせて使うことができます。



��品質が落ちない

SAEプラスには開封後の有効成分を保持し、品質低下を抑えるため、「落ちない二重構造の容器」を採用しています。

お醤油の容器のように内袋が二重になっており、液体が減るとしぼむことで空気の層ができにくく、酸素を通しにくい構造になっています。



容器の説明図

��コストパフォーマンスがいい

SAEプラス120は次亜塩素酸濃度120ppm。

超音波噴霧器や通常の除菌作業、掃除に使う場合は3倍に希釈してご使用できます。


希釈してお使いになる場合は10Lあたり2,500円前後と大変お買い得となっています。


SAEプラス80コストの説明図


SAEプラスが生まれた背景と次亜塩素酸水の問題点

従来の製法

従来の製法では次亜塩素酸濃度を上げるのは難しいという問題がありましたが、塩を入れて電気分解を促進する、次亜塩素酸ナトリウムと酸を混合する、という方法だと簡単に次亜塩素酸濃度を高めることができることがわかりこの製法を使った製品が多く出回っています。



!安全性に疑問のあるものもあります!

塩入の製法

混合次亜水

二重電解撹拌方式


成分と商品仕様
SAEプラス120
用途:除菌・消臭
成分:微酸性電解水(無塩)
pH: 5.0~6.5
HOCL濃度(分子状次亜塩素酸):100〜120ppm(工場出荷時)
内容量:10L


SAEの使い方
※希釈した場合の使い方です。原液を使う場合は対物、空間に向けてスプレーしてください。(人や動物に直接噴射しないでください。)

注意事項
・冷暗所及び直射日光の当たらないところに保管してください。
・スプレーに移した液体は3〜4週間以内に使い切り、品質保持のため、継ぎ足しはしないようにしてください。
・目や口に入った場合にも問題はありませんが、異常を感じた場合は使用をおやめ下さい。
・幼児の手の届かない場所に保管してください。

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